目玉焼き・サラダ・パン(自作)/うどん/鶏肉とカブの煮物
朝:73.0 夜:73.6
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そろそろ新学期が始まる。ですから甲子園でなにかやっている人達は学校に戻るべきなのです。
いや、こうやって球を投げたり打ったりすることは学校にとっても重要。だから残って続けるべきだ。そう論じる人もいます。最終的には文部大臣が決める。今日の文部大臣の機嫌はどうかしら。
はっ、文部大臣はもういないのだった。
ソーセージ・サラダ・パン(自作)/フライドチキン(購入)/肉野菜炒め(自作)
朝:73.0 夜:73.6
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花が咲けば嵐がくるのはもはや規定事項。だからとりたてて書く事もありません。
実は桜の花というものは、我々の記憶の中にある幻想なのです。咲いたと思えば嵐が散らす。ですからほとんどの人は桜の花を観た事が無い。
それでも花見はできます。桜の木さえあればよいし、無くても大して問題ありません。
晩の残り/弁当/キムチ牛丼(外食)
朝:73.0 夜:73.6
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春が来ると結露が減る。それゆえ朝の仕事は一つ減ります。
また「結露をふけ」と命令されるとき、冬の訪れを知る、というのは嘘です。それより前にわかっています。
納豆/弁当(自作)/肉豆腐
朝:73.0 夜:73.6
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オツムてんてん、というくらいですが、「てんてん」とはなんなのか。
「てんてこまい」という言葉も連想されます。ですからきっとあれこれ大変なことになっているのです。
おつむが大変なことになっている。なにやらただならぬ事態を連想させますが、「おつむ」を「おむつ」に変えるだけで「まあいつものことだな」と聞き流す事ができます。かといって後始末をしなくていいわけではありません。
晩の残り/弁当/晩の残り(自作)
朝:72.9 夜:73.6
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籠に玉を入れます。次のプレーのためには籠から玉を出さなくてはなりません。
「面倒ではないか」
皆は「そういうものだ」となだめようとするが、その男は不平を唱えてやまない。全く困った男だ。
そのうち籠の材質を網に変え、かつ底をちょんぎります。ちょっとまてそれでは籠ではないじゃないか。誰もがそう非難するが男は「底なし網」を持って得意そう。彼の名前はピーターといいます。
晩の残り/弁当/鶏肉と野菜のスープ
朝:72.9 夜:73.5
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けんだまをしましょう。何故するのかと問うのは間違っている。そこにけん玉があるのです。
けん玉の「けん」は「剣」だと考えて間違いないでしょう。剣で玉をさす。これは天皇に対する謀反の企て。うぎゃぁ。そういうわけで、最近ではひらがなで「けん」と書かれます。
番の残り/弁当(自作)/ポトフ
朝:73.1 夜:73.7
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演歌を歌う時には着物を着なくてはなりません。洋服を着て演歌を歌うのは非国民です。
政治家同士の話し合いには何を着ていきましょう。特に決まりはないようです。裸で行くと別室に案内されます。
一人通された部屋で演歌を歌いましょう。それこそ日本の代表者というものです。
映画評に「ウォルト・ディズニーの約束」を追加。
ベーコンとキャベツの炒め物・サラダ・パン(自作)/晩の残り/カレー(自作)
朝:73.2 夜:73.7
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年度が替わる頃、ニュースを読む人も変わります。前の人はどこに行ったのでしょう。遠い土地に行ったと聞きました。名も知らぬほど遠い所。インド洋の南です。
彼はそこで何をしているのでしょう。底でニュースを読んでいるのです。周りには魚が泳いでいます。
おかしい。今日荷物が届く筈だが、そう思いながらニュースを読む。日時を伝えた人間が、実は何も知らなかったなど彼の想像の及ぶところではありません。しばらく待ってみましょう。
目玉焼き・サラダ・パン(自作)/ラーメン/常夜鍋(自作)
朝:73.3 夜:73.7
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待ちぼうけ。そりゃ24時間ずれているのだから、何事も起こる訳がありません。
捜索範囲が24度ずれていれば、全く違うものが見つかります。
ソーセージ・サラダ・パン(自作)/カレー弁当(購入)/鳥と株の煮物
朝:72.6 夜:73.7
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体重を更新します。
甲子園が始まると冬が終わる。甲子園ではあまり雪が降りませんが、きっと降った事もあると思うのです。
甲子園では何が行われるのでしょうか。いろいろなスポーツが行われます。しかし野球に限ったわけではありません。
晩の残り/おにぎり(購入)/きのこ雑炊(外食)
朝:73.0 夜:73.3
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ケセラセラと唱えましょう。唱えても唱えなくても結果は大して変わりません。
ですからとにかく唱えるのです。ああ、お腹が減った。
晩の残り/弁当(自作)/鮭のソテー・野菜
朝:73.7 夜:73.7
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体重の激増を憂えるより、行方不明になった航空機のことを憂えるべきです。いや、それよりもいろいろ憂えることはあるのです。くしゃみがとまらない、とか。
ストライキを実施しましょう。何に対するストなのか、とか問うのは間違っている。とにかくストライキです。
納豆・卵/おにぎり(購入)/筑前煮
朝:73.6 夜:74.0
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朝も昼も夜も筑前煮。そして体重が爆発的に増える。何かがおかしい。
筑前煮には、空中の窒素を固定する力があるのです。おまけに日の光をあてるとどんどん酸素も生産する。筑前煮と納豆菌には似た要素があります。
晩の残り/おにぎり(購入)/豚肉の生姜焼き
朝:73.8 夜:74.3
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カラオケを歌うと元気になる。それが若者が無用に元気な理由。若者はカラオケが発明される前から概ね元気ではないかなどと問うのは非国民。
ですから元気になりたい人はカラオケを歌って体操をします。ピラミッド体操は下の人が大変。しかしカラオケを歌っていれば大丈夫。カラオケを歌う、ということは伴奏を口でやる、ということです。
目玉焼き・サラダ・パン(自作)/晩の残り/白菜と豚肉を蒸したもの
朝:73.0 夜:74.3
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月の中頃には体重が跳ね上がる。そのあとゆるやかに戻るので「やせたあ」と思いますが、全体としてみればどんどん増加している。
体に3kgも余分な肉をつけましょう。実際につけてみると実感できると思うのです。自分に何がおこっているのか。こうしたダイエット方法もあるに違いありません。
ソーセージ・サラダ・パン(自作)/モツに込み定食(外食)/白菜と豚肉を蒸したもの
朝:72.5 夜:73.5
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土曜日が日曜のような気がする。日曜日には月曜日ではなかったと安堵する。月曜日は日曜日のように思える。
そのうち全ての日が月曜日になります。気のせいだと思っても会社に行かなくてはならない。
晩の残り/チキン竜田丼(外食)/鳥のからあげ・サラダ(購入)
朝:72.3 夜:73.3
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発熱することもあれば、熱が下がることもある。マグロ丼をたべるのはよい考えです。
体重を更新します。
晩の残り/弁当/ブリの照り焼き・ほうれん草のおひたし
朝:73.0 夜:73.3
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沈みゆくタイタニックの上で演奏をしましょう。海面が近づいてくるということは、演奏のお開きの時間が迫っている、ということ。
ああ、回送電車に乗りたかったなあ。そんな思いを胸に秘めて「主よみもとに近づかん」を演奏します。みもとに近づくためにはやはり回送電車にのる必要があったのかなあ。
そこまで海面が迫ってきた。リーダーはかっこ良く別れの挨拶等している。なのに回送電車は来てくれません。
晩の残り/ホルモン焼き丼/豪華なカレー・サラダ
朝:73.2 夜:73.3
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多分そのうち朝結露をふかなくてもよくなります。すると春が訪れたことがわかる。
しかしまだ油断はなりません。母の日に雪が降るのがデトロイトです。ここは五大湖のほとり。まだ寒い日が続きます。
その名前にひかれて食べた「ホルモン焼き」はいまいちでした。失敗があれば失敗がある。全ては失敗です。
晩の残り/弁当/晩の残り+うどん
朝:72.9 夜:73.5
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はて、一年前の今日は何をしていたかと書庫日記を読み返してみる。そして知るのです。そのときから体重が3kgも増えていることを。
かくして過去一年には改良の余地があったと知る。次の1年で体重は減らせるでしょうか。
晩の残り/弁当/寄せ鍋
朝:72.6 夜:73.5
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3日、3ヶ月、3年、という言葉をどこかで聞いた気もしますし、勘違いかもしれません。いずれにせよあの日から3年。
ホテルの床で寝ているとき、やたらと目がかゆかった事を覚えています。今年はそうした炎症になっていないので良い、と考えているのです。
実家の朝食/焼き飯/魚のソテー・ポテトサラダ
朝:計測漏れ 夜:73.5
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回送電車は英語でNot in serviceと書かれます。しかし本当に何もserveしていないのでしょうか。
走り去るたび思うのです。いつかはあの電車に乗れるに違いない。希望を人々に与えることはserveではないのか。運動を行う人達だって「皆に希望と夢を与えるプレーがしたい」と言うではないですか。
運動選手が何かの役にたっているというならば、回送電車もそうであるはず。あの英語表記は間違いだ、と言いに行くと病院に連れて行ってもらえます。
ソーセージ・サラダ・パン(自作)/晩の残り/あれこれ
朝:72.3 夜:計測漏れ
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普通は車でいくところを走ります。時速20km弱ですからかなりののろのろ運転。
しかしいろいろ理由があって、車を使う訳にはいきません。時々水を飲む事ができるのがうれしい。
晩の残り/弁当/鮭のシチュー・サラダ
朝:72.2 夜:73.4
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何十年かに一度雪のあたり年があります。中年一人男だと雪が降ってもうれしくない。ただ家にひきこもります。
家族持ちになるとそうも言っていられません。おつかいやら、ゴミ出しをするのです。考えてみたら独身の時もゴミ出しはしていたはず。
ましてや晴れているのですから働きましょう。あれこれ働いた後ようやく眠ることができる。
体重を 更新します。
晩の残り/弁当/鶏肉とブロッコリーの煮物
朝:72.8 夜:73.4
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何かの展示会に入場しましょう。チケットの代わりになる領収書を差し出すのですが、なぜか白紙になっている。どうしてだ。ポケットにいれていたら汗で湿ったせいか。
代わりのものを要求され次々差し出しますが、相手は「ちょっと違う」とか渋い顔。後ろには大勢の人がならんでいます。すいませんね。
なぜこんな夢をみるのでしょう。仕事が滞っているからです。踊っている場合ではありません。
晩の残り/弁当/チンジャオロースー(冷凍:自作)さつまいも
朝:73.1 夜:73.3
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世の中には冷蔵食品という便利なものがたくさんあります。野菜を刻んでいれ、5分いためれば出来上がり。味もそんなに悪くない。ああ、人類の進歩と調和はすばらしい。
映画評に「ホビット 竜に奪われた王国」を追加。
晩の残り/肉じゃが/鶏肉の柔らか煮物・きんぴらごぼう・かぼちゃ
朝:73.5 夜:74.0
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雨にも氷雨とそうでないものがあります。そうでないものが増えれば、春の兆しのはずですがはたしてどうなのか。
長い目でみればそのうち暑くなることは間違いない。とりあえずの目標は彼岸。そこをすぎれば「涼しい」という言葉を使わざるを得なくなります。
晩の残り/牛すじ煮込み定食(外食)/肉じゃが
朝:73.8 夜:74.5
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あかりをつけましょガスコンロに。これは聖なる灯り。ですからいつまでも消えません。人がいなくなっても、ガスコンロの火はともり続けるのです。
聖なる灯りがともっているからといって誰に謝罪する必要があるのでしょう。肉じゃがだって燃焼する寸前でおいしくできたではありませんか。何も間違ったことはしていません。
パン・目玉焼き・サラダ(自作)/晩の残り/ちらし寿司
朝:73.3 夜:74.5
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あかりをつけましょう爆弾に。なぜ爆弾を照らそうとするのか。照明弾とか寝ぼけたことを言っている場合ではありません。
お金はどんどん飛んで行く。どこから供給があるというのでしょうか。爆弾があるのかもしれません。
回送電車は金塊を積んだまま走り去ります。何故金塊かと言えば、走り去って行くから。
パン・ソーセージ・サラダ(自作)/おでん/カレー・サラダ(自作)
朝:72.6 夜:73.9
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鉄道は走ります。西に東に。そして黙って働きます。
何事も言われた通りにすればよいのです。それ以外何があるというのでしょうか。
雪は降りませんが、冷たい雨がふる。一雨毎に春に近づくのです。
晩の残り/パン(購入)/おでん
朝:72.3 夜:73.3
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誰がなんと言おうと春です。3月だから自動的にそうなります。雪が降っても春です。春雨ですから濡れるのが正しい。傘をさすのは非国民です。
体重を 更新します。